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【速度制限など気にするな!】WiMAX2+のギガ放題の評判が高い不動の理由がスゴいw【モバイルルーター最強】
数年前のモバイルルーターの常識と言えば、WiMAXかEMOBILE(現:Y!mobile)でした。
当時の常識では、EMOBILEがLTE対応の高速回線であるが、7GBの制限があり、WiMAXは、電波はやや不安定で中速回線で、無制限で利用できるというものでした。
どちらを好んで利用するかは、各個人の使い勝手によって分断されていた覚えがあります。
【高速規格WiMAX2+契約最強特典】
ただし、当時からWiMAXは通信制限がないということが一部のコアなユーザーからは喜ばれて、利用している方が多く存在していました。
それから、ここ数年でWiMAXが大幅に進化を遂げまして、LTEを超える最新通信規格のWiMAX2+という高速回線に対応するようになりました。
これの実現により、WiMAXの速度が遅いという認識から高速というイメージに塗り替えをしました。
しかし、それが代償となり、ユーザーが高速通信を利用することが多くなることで、WiMAXが通信制限を設けるようになりました。
それが3日間で3GB制限になります。
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WiMAXの速度制限が他とは違う理由とは?一度は離れたユーザーがWiMAXにリターンする理由
無制限を謳っていたWiMAXが実質無制限ではなくなってしまうことが決まり、今まで無制限を魅力として利用していたユーザー解約して他社に移行してしまうというような現象が発生してしまいました。
他社というのは、格安SIMフリーで提供しているキャリアであり、一部のキャリアではLTE通信が使い放題で利用できるというようなキャンペーンを展開していました。
当時のユーザーは一度上記のキャリアに移行を余儀なくされました。
しかし、格安SIMのキャリアの提供するLTE無制限プランは、通信が殺到する昼や夜などの時間帯ではものすごい低速でしか利用できないというような事実があることが発覚したことと同時に、それらのキャリアもヘビーに利用しすぎた場合は、WiMAXの3日間で3GB制限のような制限をかけるということを公表し始めました。
この結果もあり、結局文字通りの無制限でないことやレビューなどの評価が悪かったこともあり、WiMAXユーザー流出にストップがかかり、昼でも夜でも利用することができるWiMAXにユーザーが流入することすら再び始まりました。
さらに現在WiMAXの速度制限はかかるものの、制限中に関しても、5Mbpsの速度が出るように帯域強化がされるようになりました。
5Mbpsもの速度が出ていれば、YouTubeのHD動画も視聴することができるほどのものであり、私の場合、速度制限がかかっているかもわからないほどに快適に利用することができるようになりました。
これらの理由もあって、WiMAXが今でも不動の人気であり、私個人の主観としては「実質的に無制限で利用している」ことに等しいと感じています。
上記とは別で、WiMAXを利用することにはもう一つのメリットが存在します。
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WiMAXのもう一つのメリットは、何度でもキャンペーンを受けることができる解約新規をすることができることにある!
WiMAXには2年間安く利用することができる割引キャンペーンがあります。
ただし、裏を返すと2年後に関しては、正規の料金に戻ってしまい値段が高くなってしまいます。
WiMAXは基本的には、2年間更新型の契約となっているので、更新月を逃してしまうと、また2年後の更新月まで利用しないと解約する時に違約金がかかるようになってしまいます。
この性質上、WiMAXは、2年後には契約を一旦解約することでもう一度新規で契約しなおすことができ、その際には、再度2年間割引を適用させて利用することができるようになります。
ただし、解約新規の本当のメリットはここではなく、新規契約をした際に、得ることできる新規加入特典にあります。
具体的にはキャッシュバックが存在しており、その中でもWiMAXで一番高額のキャッシュバックがもらうことができるとくとくBBに新規で契約しなおして利用する方法が最も人気があります。
これからモバイルルーターやWiMAXを契約しようかと検討している方はこれらの性質があるWiMAXは十分におすすめできますので、迷わず申し込みをしてもよいと思います。
・とくとくBB詳細はこちら